ムラムラしたらデリヘルを呼ぼう!

24時間営業をしているデリヘルは探せば意外とあるだけにムラっとしたらいつでも呼べる風俗嬢とのアツい肉弾戦を楽しんでいます。

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性欲盛んな時はデリヘルを楽しもう!

普段なら定期的にデリヘル店の新規開拓に余念のないボクも、最近はすっかり出不精になってしまい馴染みの店でしか遊んでいませんでした。そんなボクのもとにデリヘル仲間の一人から情報が舞い込んできました。オープン以来、男性に対する優しさと気遣いを兼ね備えた女性が在籍していることで密かに評判を呼んでいるとのこと。しかも、サービスが濃厚なことで注目を浴びているらしい。これは体験してみるしかないということで、さっそく人気のマナミさんをホテルに呼んでみました。「よろしくお願いします」。しっかり頭を下げて挨拶する彼女。お店の教育が行き届いているのか、それとも彼女の持ち前のものなのか、ともかく礼儀正しいのです。おしとやかな印象を受けました。しかし、シャワーを浴びてベッドに舞台を移すとそんな印象が吹っ飛びました。もちろん横柄になったわけではありません。驚くほど淫乱な本性を暴露したのです。まず、ガプってな具合でボクの唇を彼女の唇で閉じ込めると強引なまでに激しく舌を口内に突き込んできました。口内の天井部分、歯茎などを舐め回し、ヨダレをダラダラ垂れ流しながら首筋へ舌を動かしてきます。「どう~?」。ボクは喘ぎ声で「いい」と答えるのが精一杯。全身がわなないているようでした。でも、ボクも彼女の形のよい乳房に手を伸ばし愛撫することを忘れませんでした。すると彼女も「いい。乳首のほうもお願い・・・」と色っぽい声で応じます。言い終わる前に既にボクの諸手は彼女のツンとした乳首をコネくっていました。最初は優しく、だんだんと力を加えて刺激すると、それに呼応するかのように体を小刻みに震わせるマナミさん。色っぽい。今度はボクの方からキスをして、乳首をパックリ咥え込み同時に陰部を指で刺激。「ああん。気持ちいい~」。愛液の分泌量がスゴイことになっています。「太いのちょうだい!」。望むところです。隆々と起立した肉棒を彼女の口内にぶち込みます。すると宝石でも拝むかの如く愛おしそうにしゃぶり込みます。そして、何度も何度もバキュームします。ボルテージは頂点に達しました。「熱いのちょうだい!」悦ぶ声を聞きながら大量ザーメンを顔にブチまけたのでした。
リアルで濃厚な不倫を堪能できるのが市原のデリヘル風俗情報かもしれない。

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最終更新日:2016/03/01